太陽いっぱいコロラド暮らし

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カツ丼弁当

やった〜 やっと金曜日
今仕事場でランチタイム
今週は長く感じた
今日を乗り切るために
ランチはドーンとカツ丼弁当
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あと半日
ミーティングとTV会議ひとつずつ
さーてがんばろう

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by boudham | 2017-07-22 00:53 | Comments(1)

健康診断

悪い症状もないのでずっとお医者に行ってなかったが、
3年以上すべての検査を怠っていたので、
最近になって色々予約を取った。
今予約を取って検査を待っているのが、
マンモグラム、大腸内視鏡検査、歯医者だ。
血液検査は既に済んで結果は良好でちょっと驚いた。
なぜかというと、3年前にしたときは、
コレステロールと中性脂肪がちょっと高め、
カルシウムと鉄は不足とかいう結果だったように覚えている。
なのに今回は問題ない数値だと言われた。
血圧はいつも少し高めで、これは遺伝なのかなぁ。
薬を飲むまでひどくないが、気をつけなさい、
といつも言われている。

まだ残っている検査予約の中で
大腸内視鏡検査は初めてなのでちょっと緊張するなーー

さてさて話題を変えて、土曜日に
ファーマーズマーケットで買ったニンニクの芽は
豆腐とトマトとシンプルな炒め物にした。
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それとミシンガンに帰ってきてすぐに仕込んだコンブチャは、
順調に発酵していたので、味付けのフルーツを入れて、
ビンに移し替え、第二発酵。
手前の小瓶の左側二つがイチゴ味、右側はマンゴジンジャー味。
後ろの大瓶は新たに仕込んだもの。
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1週間後が楽しみだ。


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by boudham | 2017-07-19 08:20 | Comments(0)

三女に影響されて

ミシガンに帰ってきて、また仕事中心の生活に戻ったが、
今回3女の生活に影響されて家でコンブチャを作ったり、
豆乳を作ってみたり、ヨガをしたり、さっそくしている。
豆乳を作ろうと、2年前から戸棚に入ったまま
手をつけていなかった大豆を水につけ、
ミキサーで撹拌しようとしたら、
ミキサーが壊れて動かなくなっていた。
翌日ウォルマートでミキサーを購入し、
豆乳を作り、結果、おからもできた。
ミキサーは安いのだと20ドルぐらいからあったが、
ワット数の高いパワフルなやつを買った。
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これでできた豆乳とおから。
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3女からもらってきたコンブチャ(日本では紅茶キノコと呼ばれている)の
スコービー(菌)を使って、さっそくコンブチャも仕込んだ。
今日、仕込んだ3日後すでにスコービーが増殖している。
上に見える薄い膜のようなところが新しく増えた部分。
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カリフォルニアからシカゴまでのフライトは、
4時間以上もかかる。
そこからさらに乗り換えて、1時間、
インディアナ州のフォートウェインに飛ぶ。
国内移動とは言え、ミシガンからカリフォルニアは
合計5時間の長いフライトだ。時差も3時間ある。
アメリカは大きい国なのだ。
途中、機内からコロラドのロッキーマウンテンが見えた。
とっても懐かしくて、すぐにも降りたくてたまらない気持ちになった。
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by boudham | 2017-07-12 11:23 | Comments(4)

カリフォルニア滞在中に食べたもの

どこに行っても、食べ物は私の重大関心事項だ。
よほど食いしん坊に生まれてきたのか。
グルメとういわけではないのだが、
そのときどきのツボにはまった食べ物を食べたいのだ。
この1週間の休暇中は大変満足のいく食生活だったので、
それをフラッシュバック的に載せておこうと思う。

3女宅での朝ごはんはほとんど毎日、
コーントルティーヤにアボカド、卵、トマトなどを載せたもの。
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ファーマーズマーケットでダックエッグ(鴨の卵)を買ってからは、
ダックエッグの目玉焼きを挟んで食べた。
ダックエッグは普通の卵に比べて濃厚でおいしかった。
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アボガド、トマト、シラントロ、ダックエッグ。
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これらをトルティーヤに載せて食べる。
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こちらは外食で食べたポケというハワイ料理。
自分で選んだ、生のお魚を含めたトッピングを載せてくれる。
私はハマチ、サーモン、マグロ、とびっこを載せた。
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長女が来ていた日の朝ごはんは、
私が持ってきたワラビの乾物を戻してお料理したものを出した。
長女も3女も、日本でワラビを摘んで食べたことを覚えていたようで、
懐かしい〜〜と食べていた。
優しい味がする、と言っていた。
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これ↓は3女の作ったコンブチャ(紅茶キノコ)のベリー味のもの。
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スムージー屋で好みの野菜やフルーツで注文したスムージー。
質がいいが、一杯8ドルぐらいで高い。
壁のガネッシュがすてき。
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それと外のテーブルでのんびり飲めるのがよかった。
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まるでメキシコにいるような、メキシコ人のフルーツスタンド。
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レギュラーサイズを注文すると、フルーツを切って作ってくれる。
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袋に入れて、スパイスをかけたフルーツ。
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ロングビーチでの私の最終夜には、次女のパートナーが
ご馳走を作って招待してくれた。
私がお魚が好きだから、こんなに大きなサーモンを買って準備してくれていた。
左下に箸を置いたから、どんなに大きいかわかるでしょう?
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これに詰め物をしてオーブンで焼いて、
3女が買ってくれたオイスター、その他サイドディッシュと。
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すごいご馳走に感激!
そして、昨夜ミシガンに帰り着いた私、
昨日までのおいしいご馳走のことを考えながら、
さて今日は何を食べようかと考えている。





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by boudham | 2017-07-10 03:00 | Comments(6)

ファーマーズマーケット

2女と孫ちゃんとファーマーズマーケットに行った。
海辺にあるファーマーズマーケットは、
家族連れが多く、子どもたちがそばの芝生を駆け回って遊んでいる。
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今はプラム類が季節でいろんな種類のプラムが売っていた。
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各プラムの前に試食があったので、全部食べてみた。
全部おいしかったが、2種類選んで買った。

ブルーベリー、ラズベリー、ブラックベリーがかわいらしい!
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エアルームトマト
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アジア人のお店のおじさんが孫ちゃんに
りんごでこんなものを作ってくれた。
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グランマが訪ねてきているの、と孫ちゃんがおじさんに話していたら、
おじさんが「グランマはどこから来たの?」
ときいて、孫ちゃんは「Japan」と答えた。
え?? 孫ちゃんは、私が今回日本からカリフォルニアに来たと思っている??
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by boudham | 2017-07-08 05:27 | Comments(0)

フィッシュマーケット

ロングビーチのお隣の、サンペドロという街の
フィッシュマーケットに3女と行った。
3女は車を持っていないので、バスに乗って行った。
サンペドロのダウンタウンはちょっと廃れた感じがした。
海辺にミュージアムがあったので入ってみたら、
この街の歴史がわかった。
1950年〜1960年ごろはツナ缶が海のチキンという
うたい文句で人気の出た頃だった。
その頃、この街はツナ缶工場で景気がよかったらしい。
その後ツナ缶工場はプエルトリコに移り、
おそらく街の住人の多くは職を失ったに違いない。
それよりもっと前の戦前は、日本の和歌山県から
移民として渡って来た漁師が多く住んでいた。
日系一世のその人たちは、他の国からの移民よりも
漁師として大変成功していたそうだ。
しかし、第二次大戦が始まり、強制収容所に入れられ、
その後、戦争が終わっても、この街に帰ってきた
日系人は数少なかったそうだ。
悲しい話だが、きっとその頃の一世二世は他の場所でも、
日本人持ち前の勤勉さで成功していったに違いない。

フィッシュマーケットは海辺にあり、
すぐ外はこんな桟橋のようなのがたくさん浮かんでいて、
海で働く人がいた。どんな仕事をしているのかな。
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生の魚が売っているお店。
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こんな大きなサメみたいな魚も↓
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フジツボがついているロブスターがいた。
ロブスターはかなり活動的な生き物なのに、
なぜフジツボが着いちゃったんだろう(笑)
なんとなくマヌケな話だ。
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このお店は生の魚介類を選んで買ったら、
それをお料理してくれる。
私たちが買ったお魚、その他。
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お料理後
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明るいデッキで海を眺めながらかぶりついた。
和歌山県から渡ってきた日系一世の漁師たちのことを考えた。
海で働いていた人間が、遠くアメリカに来てまた海で働いていた。
こんなに明るい海で。
そして成功していたのに、戦争とは本当に残酷だ。




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by boudham | 2017-07-08 04:59 | Comments(4)

ビーチで過ごした楽しい時間

4日の独立記念日の午後は、
サンディエゴから愛犬を連れてやって来た長女も含め、
私の3人娘がみんな集合しみんなでビーチに行った。
次女の小さい車に荷物を積んでみんなが乗ったら、
ぎゅうぎゅう詰め。
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昔小さい車にぎゅうぎゅう詰めになって
キャンプに行ったことを思い出すね〜 などと話しながら
楽しくビーチに向かって出発。

ビーチの近くに車を駐車して、
トランクから荷物を下ろし始めたら、
出てくるわ出てくるわ、パラソル、敷物、ビーチのおもちゃ、
子ども用ボード(?)、食料品、飲み物、タオル、着替え、その他。
そしてそれらを入れて運ぶこんな折りたたみ式の車まで
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さすが次女家族は子連れでビーチへ行き慣れているようで、
何から何まで揃っている。
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ビーチではパラソルを立てて、その下で食べたり飲んだり、
水遊びをしたり、砂でプールを作ったり。
長女は夜勤疲れらしく、ひととおり食べたあと、
海風に当たってぐっすり眠ってしまった。
孫ちゃんは水遊びのあとビニールボートに座って
一人静かに海を見つめていた。
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次女と3女はヨガをしたり。
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すると、孫ちゃんも来て一緒にヨガに混ざったり。
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ビーチにいるとそれだけでみんなが楽しく遊んでいられる。
周りの家族連れ、若い人のグループやカップル、
みんなビーチにいるだけで楽しそう。
ビーチはみんなの憩いの場だ。




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by boudham | 2017-07-06 01:58 | Comments(6)

孫ちゃんとプールへ

次女と孫ちゃんとそのお友達とプールに行った。
孫ちゃんと会うのは久しぶり。
孫ちゃんはもうキンダーガーテンなので来年は1年生になる。
早いものだ。
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キンダーガーテンのクラスメイトのこのお友達と孫ちゃんの会話を聞くと、
完全にこの年の女の子たちの会話で、
自分の娘たちがこの年だったころを思い出す。
私は英語で子育てをしていなかったので、
いまいち彼女らの会話にうまく相槌を打ったり
言葉を挟んだりできない。
いずれにしろ女の子はやはりおしゃべりだ。
友達がいると二人でしゃべっていてくれるので助かる。
自分があんなに話しかけられたらとても相手はできないだろう。

ピザを頬張る孫ちゃん。
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海賊船によじ登って遊ぶ子どもたち。
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孫ちゃんは痩せていて脂肪がないせいか、
プールに入っているとすぐに寒くなって、
体がブルブル震えてきてしまう。
お友達のほうはもっともっと泳ぎたいのに、
孫ちゃんは寒いので外の遊び場で遊ぶ時間も取った。
高いところに登って喜ぶ孫ちゃん。
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私は母が12月に亡くなった年の夏に3日連続で
母にプールに連れて行ってもらった記憶がある。
あのときどうして母は3日も連続でプールに
連れて行ってくるんだろうと不思議に思いながらもとても嬉しかった。
小学校3年生のときだ。
母は自分では水に入らず、服のままプールサイドから私を見ていた。
孫ちゃんはお友達とお母さんとおばあちゃんと、
みんなでプールに入って楽しそうだが、
私はあのとき一人で水の中に浮き輪で浮かんで
じゃぶじゃぶやって楽しかったんだろうか。
いやそれでも楽しかったんだろう。

孫ちゃんとお友達と記念撮影。
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by boudham | 2017-07-04 03:33 | Comments(8)

今回は3女宅に宿泊

今回のロングビーチは最近自分の場所を借りて落ち着いた
3女のシェアハウスに泊めてもらうことにした。
住人は3女以外にレズビアンのカップルが一組、
あとは女性アーティストが一人とのことだ。
私が泊まる了解は取ってあるそうだ。
ラッキーなことに今週は独立記念日の週で、
皆さんほとんどお留守のようだ。

3女の部屋はとても小さく日本の6畳より狭いぐらいだ。
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写真のソファベッドをベッドにするともう一杯。
部屋には廊下に続くドアと外に出るドアがある。
外に出るドアの向こうはすぐ木塀でその向こうは隣のうちだ。
この扉があるおかげでこの狭い部屋は大きく開放的に感じる。
3女はこの小さな自分の場所が気に入っていて、
私もいいところだと思った。
住人に合っていないが、キッチンその他を見て、
みんなシンプルに清潔に暮らしているのがわかる。
3女の部屋代は月500ドル、ミシガンの私の家賃と同じぐらいだ。
やはりここは高いなー
でもそれだけ住む意味のある街だというのも理解はできる。
ロングビーチについてはまた記事にしたいと思うが、
今日は3女の住処と暮らしの様子だ。

リビングルーム、テレビがないのも好感が持てる。
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私が3女の部屋で寝て、3女は今このリビングに
夜になるとエアーマットレスを出して寝ている。
古いミシンがある。

キッチン

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仕込んでいたコンブチャ(日本では紅茶キノコと言われている)を
こして瓶に詰め替える作業をする3女。
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いちごとブルーベリーとライムで味付けしたこのコンブチャ、
シュワ〜として色も綺麗でおいしかった。
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前にも紹介したことがあったかもしれないが、
3女は最近ヨガのインストラクターの仕事が
順調に増え続け、毎日自転車であちこちの
ヨガ教室やジムに通っている。
彼女のインスタグラム、結構美しい写真があるので、
よろしかったら覗いてみてください
https://www.instagram.com/sunflowereika/
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by boudham | 2017-07-03 22:47 | Comments(2)

すごく危なかった

今、シカゴ空港でロサンゼルス行きの飛行機を待っている。これから一週間娘たちのいるカリフォルニアで滞在予定だ。
シカゴまでは、インディアナ州のフォートウェイン空港から飛んだ。その空港が私の住んでいる町から一番近いのだ。その空港を飛行機が出ようとしているとき、私は携帯がないことに気付いた。もう搭乗して席に着いてからだ。仕事の携帯なので、ひどくパニクって、スチュワーデスさんに、携帯なーーいと言い、
降ろして探させくださいーーとたのんだが、もうあなたは機外に出られませと言われた。携帯がないなら私はここに残りますと言ったら、航空会社の人がゲートの待ち合い室(?)を探しに行ってくれた。そして、私の携帯を見つけて持ってきてくれた。感謝〜〜
500ドルあげてもいいぐらいの状況だが、一銭もあげず。
しかし、どれほど携帯に依存しているのか。
と思わされた出来事だった。仕事の携帯だからというのもあるんだけどね〜

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by boudham | 2017-07-02 08:40 | Comments(10)